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西條鶴。

Ca3g2935

 中3の歌。

 If I Were A Boy も扱った。

 ビヨンセ。

 同僚に教えてもらった曲。

 仮定法が痛烈に、痛切に出ている。凄みさえ感じる。

 もし私が男の子だったら、私にもわかると思う。女の子を愛するってどんな気分か。

私ならもっといい男になろうって誓うし、彼女の話にも耳を傾ける。

自分が愛した人を失うことがどれだけ辛いかわかっているから。

という内容の歌詞が続く。

 写真は、いただきものの「西條鶴・桃色にごり酒」。

 赤色酵母のおかげで、きれいな桃色になっている。甘口でおいしく、特別なものを飲ませてもらった気がする。ありがとうございます。

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