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十二月。

Ca3g2630 今日から12月。

 中島みゆき「十二月」という曲があった。

 とても辛い曲。凄みがある。

 歌詞を引用するのがはばかられる。

 よく聴いたなあと思って調べてみると、1988年発表の「グッバイガール」というアルバムに入っている。

 高校生のときにこんな歌を聴いていたのが、今に影響しているのかどうか。

 写真は、神保町〈三幸園〉のもの。

 ネギレバ炒め。

 黒こげみたいになっているけど、それがうまい。

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コメント

大松さんのエントリーを拝見して久しぶりに「12月」を聴いて、撃沈しました。みゆきさんの歌って、いい加減おとなになっちゃったいま聴くと、いまさらず「ああ こういうことだったのか」と実感する、その点,拓郎は、青春のままおじさんになったひとなんだなあ、などつらつら思いました〜。

投稿: ぴりか | 2011年12月 6日 (火) 11時55分

中島みゆきじたいは、中学生のころから聴いてましたよ。
月曜日夜のオールナイトニッポンとともに。

投稿: おおまつ。 | 2011年12月 1日 (木) 14時31分

高校生で、ですか?ひゃー・・・

投稿: morijiri | 2011年12月 1日 (木) 12時50分

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