« 短歌日和。 | トップページ | 一分と決めて。49。 »

ユリの花。

Ca3g0309  昨日のような短歌の仕事であると、いろいろな人とお会いできてうれしい。

 アーサー・ビナードさんともお話しできた。

 氏はミシガン州出身。詩だけでなく。エッセイもすごくおもしろいし、私の興味とも近い。

 『出世ミミズ』にある、自転車散歩のおりに偶然に宮英子さん宅を訪れた話を思い出してした。

 〈朝美納豆〉のお名刺もいただく。

 放送中もなんどもダジャレを言われていて、これは宮さんとも雰囲気があったのだろうとわかった。

 島田修三氏からもトイメンに座って一対一でゲキレイを受ける。

 これまではご挨拶程度だったが、私の歌集もお読みくださっていて、痛いところをご批評いただく。すごい人はすごいのだ。私ももっとがんばらなくてはと思う。

 写真は、渋谷〈麗郷〉のユリの花炒め。まだ咲いていないけれど、花は花。初めて食べた。いい食感。

 オーマツさん、写真とらないんですか?と気にしてくださる方がいらしてうれしい。乗せられて撮る。

|

« 短歌日和。 | トップページ | 一分と決めて。49。 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 短歌日和。 | トップページ | 一分と決めて。49。 »