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メリーさん。

Photo 夏期講習2日目。

 1学期の復習をしながら、2学期に登場する「過去形」の紹介をする。

 題材は、「メリーさんの羊」(Mary had a little lamb.)

 肉の場合、不加算名刺あつかいで「a」はつかないから、この場合のラムは、「生きた子羊一頭」である。 

 メリーさんは羊を飼っていた。その羊毛は雪のように白かった。メリーさんが行くところにはどこにでも行った。ある日、学校に付いて行った。それはルールに反することだったけど。そしたら、子供たちは笑って騒いだ(?)(laugh and play )。羊を見るために。

 くらいの歌詞(4番まで。)

 なぜかずっと、メリーさんというのは、大人だと思っていたのだが(メリーちゃん、じゃないし。)、学校に行くような年齢の女の子だったと、初めて知った。

 昼は、〈一六八〉で、「ハチノスとピーマンの炒め物」などを食べた。「青椒炒牛肚」とも書いてあった。野菜とのバランスがいい。

 イタリア料理でも「トリッパ」が好きな私。牛の第2の胃である。

 こういうものがすぐに供されるというのは、どういうシステムだろうか。冷凍してあったものを、お湯にくぐらせてから炒めるといことか。

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