« 『妻へ。千年待たむ』 | トップページ | エルピー。 »

あやめ・がくあじさい。

Photo_43Photo_44  研究日。

 近くの哲学堂公園を散歩。まだあやめがある。ショウブとアヤメとカキツバタの見分けが分からないが、水のないところに咲いていればアヤメであろう。

 あじさい、がくあじさいは路地にもある。四葩のうち、内側の一枚が小さいのがかわいい。

Photo_46Photo_47Photo_49Photo_51  そのあと、落合の〈エシャロット〉にゆく。サーモンマリネサラダ、若鶏のローストなど。リーズナブルなので、超満員。狭い店内に27人+屋外に1人いた。(人数を数えるのは教員の癖かもしれない。)

 夕方に家にいると、日脚が伸びているのを実感する。

|

« 『妻へ。千年待たむ』 | トップページ | エルピー。 »

コメント

 うーむ。むずかしい。花ショウブ、アヤメの区別。アヤメ、と入力すると菖蒲も選択肢に入ってくる難しさですね。 
 ガクアジサイの花、というのもおかしい言い方なのでしょうかねえ。

投稿: おおまつ | 2007年6月 2日 (土) 22時08分

綺麗な萼紫陽花ですね。我が家のは周囲の装飾花が小さいです。
「アヤメ」は、花菖蒲だと思います。アヤメは外側の花弁の元に、黒っぽい網目模様が入ります。カキツバタは花弁が元から分かれています。外側の花弁がこんなに大きくて重なり合っているのはハナショウブでしょう。沼地でなくても育ちます。

投稿: 松本由利 | 2007年6月 2日 (土) 19時18分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/198677/15281194

この記事へのトラックバック一覧です: あやめ・がくあじさい。:

« 『妻へ。千年待たむ』 | トップページ | エルピー。 »